早坂あつしの政策

1.安心・安全な災害に強い「宮城」創造。

警察業務や行政サービスを充実させ、また地域コミュニティ強化、特殊詐欺対策強化、危険ドラックの撲滅推進など根本的に犯罪を抑止する活動行います。 治安の維持・強化を通じて、安心して住める街づくりを目指します。 東日本大震災の経験を活かし、防災・減災対策において他の自治体の見本となり、防災意識の向上と自助共助の再構築。 原発推進施策廃止とフェードアウト実現を目指し、原発事故による子ども達の内部被ばく検査や健康管理の実施。

2.少子高齢化対策、福祉の充実した「宮城」創造。

子育て世代が子どもを産みやすい環境づくり、宮城県は待機児童数が全国3位であり民間企業活力を導入した待機児童解消策を講じます。 保育所・幼稚園を拡充させ、ワーキングマザー・ファザーが安心して子育てができる環境を創ります。 待機高齢者対策を軸に共助福祉社会を推進し、安心して暮らせる宮城を創ります。 少子化対策と子育ての充実、 経済負担軽減を目指します。 児童虐待ゼロを目指し、子ども達の安全を守るため、早期発見・対応に向けた適切な対策、虐待防止意識の啓発に努めてまいります。

3.教育改革と若者たちの生活が充実した「宮城」創造。

いじめの根絶に注力、道徳教育・コミュニケーション教育の強化、民意による教育の実現で開かれた学校作りを目指します。 子どもの個性に合った教育を推進、選択肢の多い教育制度を目指します。 防災教育の強化と防災高校の拡充を図ります。 宮城県は不登校生徒数全国一位、この大きな問題の解決を取り組み不登校児を減らします。 次世代を担う若者が生き生きと生活する宮城の創造、起業家育成の為、若者の取り組みやすい仕組みと行動計画を作ります。

4.行財政改革「宮城」創造。

宮城県と仙台市の二重行政を排し、行政の徹底した効率化と無駄を排除します。 公営施設廃止や複合化を含めた効率化、未利用土地・遊休資産の再利用と売却。 行政職員の意識・行動・資質向上に取り組み、公営企業・外郭団体の民営化の実現と天下り排しを目指します。

5.地域経済の活性化と雇用促進の「宮城」創造。

地域を支える中小企業の活性化向上を支援し、企業誘致を促進、地元経済の活性化と雇用対策に取り組みます。